新年会@中野

こんにちは。みなさんいかがおすごしでしょうか。スタッフのIです。

今日はバレンタインですね。スタッフのN さんからチョコをいただきました。おいしくいただきます。Nさんありがとうございます。

先日、新年会を行いました!といっても、新年会からもう2週間ほどたってしまいました…

こちらはその時の写真です。

あいにくの雨でしたが、ブロードウェイ脇の昭和通りは、かえって風情があって素敵でした。

かんぱーい!

私は野菜でできたお酒とボンタンアメのお酒をいただきました。どちらも飲みやすくておいしかったです。

こちらは二軒目です。

みなさんお酒が強いです。

(写真はスタッフO、Nが撮影)

三宿通り

こんにちは。前回に引き続きスタッフのIです。

今回は中目黒と三宿のシェアハウスへ行ってきました。Witt-style中目黒からWitt-style三宿までは、大きな通り沿いに歩いて20分ほどで行くことが出来ます。その大通り(通称三宿通りというそうです)には、いろんなところがあるのですが、今日訪れたところをご紹介したいと思います。

1月も残り2日となりましたが(早いですね…)、冬も本気を出してきてどんどん寒くなりますね。そう思っていたところに、こんな看板を見かけました。

おもわず道を曲がって一つ買って食べましたが、うん、普通においしい。   気さくなおじいさんが店番されていました。

さらにまーっすぐ歩いていくと、世田谷公園という大きな公園があります。一本通りを出ると首都高があるこんな都会に、自然がたくさんの公園があるんですね。

移動販売のカレー屋さん。よく見ると、さっきまで歩いてきた道の途中にあるお店と同じ名前だったので、なるほどこちらでも移動してカレーをだしているんだなと気付きました。前から気になっていたので、今回はホットチャイをいただいて、公園を散歩しました。

(容器はコーヒーですけど中身はチャイです)

平日の日中ですが、ウォーキングを楽しむ方、お子さん連れやわんちゃんのお散歩、囲碁打ちを楽しむおじいさんなどなどでにぎわっていました。

散歩中は全く気付かなかったのですが、この立派な噴水が見える位置はドラマの撮影なんかでも使用されるスポットだそうで(ごくせんとか…)、もしかしたらこの風景を見たら、「あ、ここか!」となるかもしれませんね。

そんな感じで今回は、世田谷公園を楽しみました。

 

 

新年のご挨拶+@

新年あけましておめでとうございます。

今年もどうぞよろしくお願い致します。

遅ればせながら、新年のご挨拶をさせていただきました。入って半年ほどになるスタッフのIです。

 

本日は雑司が谷にあるハウス、stellaへ行ってきました。

お掃除と備品のチェックを終えて、次のハウスへ向かうのですが、ちょうどお昼の時間だったのでパン屋さんに入りました。

ハウスを出てすぐのところにある赤丸ベーカリーさんの揚げパンとロースかつサンド。どちらもおいしかったのですが、甘めなマスタードたっぷりのかつサンド、おすすめです!

食べる前に写真を撮ったのですが、美味しそうに撮れず失敗…精進します。

六本木  入居者インタビュー

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今回は六本木入居者 アレックスさんのインタビューです。クリスマス直前、ハウスからスタバへ移動しながらインタビューをさせていただきました。アレックスさんは既に7年日本で生活しており、現在は東京タワーの近くにお勤めです。彼女が毎日通り過ぎていたこの一件家はその3か月後には改築されアレックスさんが住む“ウイットスタイル六本木”が2017年の6月にオープンしました。

 

チューリップ: このシェアハウスのどの部分にアレックスさは関心を持ってくれたのですか?またこのハウスに住む前にもシェアハウス経験はありますか?

アレックス:前は1時間かけて仕事に通っていました。以前住んでいた場所は気にいってはいたのですが、ラッシュアワーの電車に乗るのが嫌だったので職場に近い住居を探していました。そんなとき、クレッグリストでこのシェアハウスの広告を見つけまし御社にメールを出して見学をし、その月の末にはもう引っ越していました。以前にもシェアハウスに住んでいましたが、仕事や友人達の近くに引っ越せることを楽しみにしていました。

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チューリップ:ウイットスタイル六本木の生活でのお気に入りは何ですか?

アレックス:一番の利点は利便さです。職場にものすごく近いのでラッシュアワーの電車に乗らなくて済みます。友達もみんなこの近隣に住んでいるので、近所で遊べます。この家については、ちゃんとした居間のような、共用部分は広ければもっと交流ができるのではないかと思います。でもキッチンのしつらえは好きです。共用のダイニングテーブルとテレビもこの家にちょうど良いサイズです。

 

 

チューリップ:このエリアはどんなエリアだと思いますか?お気に入りのスポットがあれば教えてください。

アレックス:環境は、六本木の交差点からちょっと入っただけなのに、ものすごく静かです。六本木か泉ガーデンへ向かう人達の足音ぐらいしか聞こえません。もう、本当に良いところで、買い物にも、外食にも便利です。よく外食するのでお気に入りの場所は結構ありますよ。ここからちょっと行ったところにDowntown B’s Indian Kitchen というお店があります。その向い側の泉ガーデンの中にも私がちょくちょく通う、タイ料理レストランとサラダのレストランがあります。シェアハウスのすぐ隣にも別のタイ料理のレストランがありますよ。ちょっと足を延ばして六本木ヒルズまで行けば、小籠包のお店や美味しいラザニアのあるブラッセリエー・ヴァートウもあってこちらもとっても美味しいのです。私の一番のお気に入りの寿司バー “うらまきや“も含めて、すべてが徒歩15分圏内にあるのです。

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チューリップ:他に東京での過ごし方で、お気に入りのことってありますか?

アレックス:ジョギングをするのですが、景色を眺めながらの皇居の周りを走るのがとても好きです。東京で最も好きなジョギングコースです。

 

チューリップ:ジョギングしながら新しいスポットの発見などありますか?

アレックス:私は時間を割いてまで街歩きをしませんがジョギングしながら新しい街の発見をしています。例えば日比谷公園のとても近くに住んでいた事実などは走りながら発見したことです。ある日、ジョギング中に道に迷っている時に偶然日比谷公園を通りすぎて気が付きました。良い発見でした。知らないところへ行くのは好きですけれど、特に郊外にお出掛するのが好きです。代々木公園とか原宿とか渋谷など混んでいるcにはあまり行きません。仕事が休みの時はスノーボードを楽しんだり、昔住んでいた関西沿岸地域など、東京からなるべく離れるようにしています。東京近郊でのお気に入りの一つは高尾山へのハイキングとTokyo Snow Clubでクラブメンバーと冬はスノーボード、夏は旅行を楽しみます。

 

チューリップ:シェアハウスならではの利点やライフスタイルに何か変化はありましたか

アレックス:誰かと場所を共有する生活は慣れています。毎年9才からキャンプなどに毎年参加していました。あるときなどは21人の女子が1棟のキャビンで生活したこともありました。大学でもルームメイトがいました。個室はありましたが共有スペースがあって、まさに現在のシェアハウスみたいなものでした。

 

チューリップ:シェアハウスに住むのとアパートに住むのとどう違いますか?

アレックス:自分の好みにデコレーションできて、全部自分のもので好きにできる環境は確かにアパートのほうが良かったです。富山に住んでいた時は自分のアパートでしたから。でも同時に、家に寝に帰るだけの生活でしたので、寝る場所だけで十分という気もします。シェアハウスでもめったにお互いに干渉しませんし、いいのではないかと。

 

チューリップ:シェアハウスでなにが問題はありますか?その場合どのように対処していますか

アレックス:時々、浴室利用後に自分の髪を取り除くのを忘れてしまっている人がいるのでそれについては注意喚が必要です。11人もの人が同じ家に住んでいればこのような問題はつきものだと思います。そんな時は管理会社に入居者達に上手に伝えてもらうようお願いします。

 

チューリップ:よくシェアメイト達とおしゃべりしますか?

アレックス:たまに。皆さん忙しく、生活リズムが違うのでもしキッチンなどで一緒になればおしゃべりします。

 

チューリップ:今後東京ではどのような予定ですか?

アレックス:今は仕事がとても充実しているのでしばらくは東京から離れるつもりはありません。直近で2018年の目標はハーフマラソンに挑戦することと、スパルタン障害物レースに参加する予定ですが、公私共に今の状況では特にすぐには大きな変化は無いと思います。

 

チューリップシェアハウスについて何か読者に伝えることはありますか?

アレックス:いまのところ現在までこの家で不満はありません。実は以前、この家に住む前にこの辺りに住む友達のところでレースのトレーニングをしていました。その為に数か月の間この家の前を通っていたんです。御社の広告を見つける数週間前に冗談めかして、近所に部屋がないかな~、なんて言っていました。このエリアに是非とも住みたかったんです。それで、この部屋に見学に来たとき【この家知ってる!】ってなったんです。それで今住んでいるわけです。結局、いい流れでここに住むことができてとても満足しています。

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チューリップ:ありがとうございました。日本とこのウイットスタイル六本木の生活をエンジョイしてくださっていると聞いてとても安心しました。良い休暇を過ごしてください。

マルタ共和国の歩き方 vol.1~空港に降りたら走れ編

シェアハウス運営会社チューリップ不動産のスタッフのMです。Mはこの夏マルタ島に行きました。マルタ島は地中海に浮かぶイタリアの近くの島国【マルタ共和国】です。

ちなみにMは上の首都Vallettaの写真の真ん中より少し右のほうに滞在しました。

シェアハウス運営会社スタッフのMはですね、今回ダイヤモンド社の地球の歩き方に対して大いなる不満を抱きました。情報が不確かすぎるし、足りていない!と。

2017年に初版が出版され2018年の4月に2版の「地球の歩き方」抱えて旅立ったのですが、その中の情報が非常に不確実で困りました。限られた時間しかない旅行者にとって、正確な情報は時間の有効活用にはなくてはならないものなのです。貴重な22年ぶりの海外旅行の1秒たりとも無駄にはしたくないと思っていたMなのに、この本の不確かな情報のせいでちょっとだけ時間を無駄にしてしまったと悔やんでいます。ということで2018年8月時点でのマルタ情報をこれからマルタに行くかもしれない皆さんが時間を無駄にしないようにシェアしてゆこう思います。

マルタの国際空港ルカ空港に到着したら、まずしたことはマルタで使えるSIMカードの調達です。手持ちのスマホをそのまま使用します。(SIMロックがかかっているばあいはあらかじめ日本で契約している携帯電話会社にお願いしてシムロック解除をしてもらいましょう。2015年以降の比較的新しいモデルでないとシムロックができないかもです。)ちなみにシェアハウススタッフMの携帯HUAWEIはそもそもシムロックはされていませんでした。

マルタ観光ではgoogle Mapがあると非常に便利です。というのもバス路線が発達して,どこにでも行きやすいのですが、バス停の名前って日本でも結構分かりにくいですよね。外国ならなおさら。目的地で降りる際、グーグルマップのGPS機能をオンにして自分がそのあたりにいるのか確認しながら降車ボタンを押すとバス停の名前を知らなくても安心して正しいバス停で降車できます。またピークの季節は良いレストランは予約をしないとなかなか入れません。

マルタ空港内のvodafone店舗。携帯電話店は時間がかかるのは日本もマルタも同じ。急がないと先にSIM目当ての他の観光客に並ばれると時間を無駄にするので、仲間がいる場合は荷物受け取り係とSIM担当と手分けしてSIM担は走ってvodafoneの店内のカウンターを目指そう!

おいしい食事にありつくには予約電話は必須です。現地でネットと電話があると無いとでは大違い。またマルタのタクシーは配車が基本です。その際にも電話かネットが必要です。(タクシーもいろいろですね、お伝えせねばならない情報があるのでまた後ほど。)

到着出口を出るとすぐにvodafoneの赤いお店が目に入ります。そこで自分の滞在期間に合わせた通信データ容量のSIMカードを購入します。

私の購入したシムカードでは通話は国内は1分以内なら何度でも無料、データは1ギガ付いて20ユーロくらいでした。設定はお店がやってくれます。店員さんが設定できるように飛行機の中で事前に日本語から英語にスマホの言語設定を変えておきました。

現地の人の話では購入したシムカードに都度データをチャージすることも可能だと聞きましたが、このMが購入した最初からデータが付属しているSIMでもそれができるのかどうかは謎です。確かに現地の雑貨屋にそれらしきモノがレジ脇に置いてあるのを見ましたから気軽にチャージができるのかもしれません。

 

 

In Praise of Shadows

スタッフのMです!桜が美しいですね。 桜は闇に白く浮かぶから日本人が好きなんだなー。谷崎潤一郎の「陰翳礼賛」そのまんま。We find beauty not in the thing itself but in the patterns of shadows, the light and the darkness, that one thing against another creates… Were it not for shadows, there would be no beauty. (Quoted from In Praise of Shadows authored by Junichi Tanizaki)

バードカフェ

スタッフのMです。巣鴨のシェアハウス・アプリコットテラスのすぐ近く、地蔵通りの脇道にあるバードカフェに行ってきました。普通の小鳥が大きなガラスのお部屋で飼育されているのを眺めるスタイル。小鳥のケーキや小鳥のカップに入った紅茶等、かなり凝りに凝っています。たぶんここで作っているのでしょう。昔はここ、カフェ併設の普通のケーキ屋さんでした。巣鴨では和菓子屋さんのほうが優勢のようです。ケーキ屋さん頑張って!

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私も参加しましたが面白かったです。自分の動きのクセも知ることができます。ちなみに私は小者タイプの動きをしがちなので、ラスボス的動きのコツを習得しましたー。参加希望者はチューリプ不動産までメールください。

http://comtraining.jp/201801/